東京外為市況=102円台前半で推移

2014/07/07 10:36:22

 週明け7日午前の東京外国為替市場の円相場は、1ドル=102円台前半で推移。
前週末の欧米市場は、米国が祝日となる中、102円前後でのもみ合いに終始した。本日は、その流れを継続させ102円前半でレンジ圏の動き。市場筋は「米景気の回復が当面続くとの期待感から、やや円売りドル買いが優勢か」と語った。

関連ニュース(為替)

最新ニュース

※ 当社提供の情報について
本サービスは、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的として提供するものではありません。投資方針や時期選択等の最終判断はご自身で判断されますようお願いいたします。なお、本サービスにより利用者の皆様に生じたいかなる損害についても、第一商品は一切の責任を負いかねますことをご了承願います。

※ 本サイトに掲載されている情報の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。

ページトップ