金市況・ニュース
- NY金は1950ドル割れ、金標準もこれに追随8月20日 03:19NY金は清算値確定後の電子取引で1950ドル割れ、一時1946.00ドル(前日比67.10ドル安)
金標準先限は夜間立会でさらに下落、一時6626円(前日比124円安)
(日本時間20日03時19分現在) - NY金、清算値確定後に1960ドルを割り込む8月20日 03:13NY金は清算値確定後の電子取引でさらに下落、一時1957.90ドル(前日比55.20ドル安)
(日本時間20日03時13分現在) - NY金は大幅下落、1970ドルを割り込む8月20日 00:01NY金は大幅下落、一時1967.90ドル(前日比45.20ドル安)
(日本時間20日00時01分現在) - 金標準は夜間立会で下落、前日比50円超安8月19日 23:58金標準先限は夜間立会で下落、一時6697円(前日比53円安)
(日本時間19日23時58分現在) - NY金はさらに下げ幅拡大、前日比30ドル超安8月19日 23:47NY金はさらに下げ幅拡大、一時1977.40ドル(前日比35.70ドル安)
(日本時間19日23時47分現在) - NY白金が20ドル超の下落8月19日 20:24NY白金が20ドル超の下落、一時953.10ドル(前日比22.30ドル安)
(日本時間19日20時23分現在) - 東京外為市況=株高を背景に、105円台半ば8月19日 16:0119日の東京外国為替市場の円相場は、1ドル=105円台半ば。
米国の追加経済対策を巡る与野党間の協議が難航していることで、景気先行きの不透明感を払しょくできず、投資家のリスク回避姿勢が広がり、相対的に安全な通貨とされる円を買ってドルを売る動きが先行した海外市場の地合いを引き継ぎ、円相場は105円台前半で始まった後は、軟調に始まった日経平均株価が引けにかけてプラス圏を回復したことから円売り・ドル買いが優勢となり、105円台半ばでの推移となっている。今夜は7月28、29両日に開かれた米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨が公表されるが、金融引き締め方向の議論がなされている可能性は低く、最近の円高・ドル安地合いを止める材料にはならないという。 - 貴金属市況=金、白金ともに反落8月19日 15:3619日の大阪取引所の貴金属市場は、金、白金ともに反落。
前場の金先物相場は、18日のニューヨーク金先物相場がドル安を背景に上昇したことから、おおむね続伸して始まった。その後は、本日のNY金先物時間外相場の軟化を受け反転し、結局反落して大引けた。市場筋は「ドル建て金は2000ドル台では利食われ、頭が重くなることを証明した一日だった。本日はドルが軟化し、米10年債利回りの上昇も一服していることで、寄り付きの堅調を維持するとみていたのだが、そうはならなかった。」と語った。
白金もNY相場の下落を映し反落。 - NY金が下落、前日比20ドル安8月19日 14:50NY金が下落、前日比20ドル安
(日本時間19日14時50分現在) - NY白金が下落8月19日 11:47NY白金が下落、前日比10ドル超安の965ドル台
(日本時間19日11時45分現在) - 東京外為市況=円は105円台前半8月19日 10:1619日午前の東京外国為替市場の円相場は上昇、1ドル=105円台前半での取引。
前日の海外市場は、7月の米住宅着工件数がかなり強い内容となったが、米国の追加経済対策を巡る与野党間の協議が難航していることで、景気先行きの不透明感を払しょくできず、米長期金利が低下したことを受けて、全般的にドル売りが優勢になった。
東京市場は海外市場の流れを引き継ぎ、円は105円付近まで上昇。市場からは「米中対立激化への警戒感も強まっており、円高が進みやすい地合いだ」との声が聞かれた。 - NY金が下落、前日比10ドル超安8月19日 09:41NY金が下落、前日比10ドル超安
(日本時間19日09時41分現在) - 金標準は堅調、日中予想価格帯は6770円〜6800円8月19日 09:16金標準は堅調。海外高を映した買いと円高をみた売りが交錯するする中、買いがやや優勢となり、小幅高で推移。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の公表を19日(日本時間20日午前3時)に控え、調整主導にもち合う動きとなっています。
東商取金 6月限 6785円 +2 ドル円 105.14円 (09:16) - NY金は上伸、2000ドル台を回復8月19日 08:21今朝のNY金は2000ドル台で推移。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の公表を控える中、米連邦準備制度理事会(FRB)が低金利政策を継続するとの見方や、対主要国通貨でのドル安をみた割安感からの買いなどが入り上伸しました。
- 外為市況=円は続伸、105円台前半8月19日 06:0018日の外国為替市場の円相場は、1ドル=105円台前半。
前日に米商務省が、中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)に対する半導体輸出規制を強化すると発表。これに対して中国側が「必要な措置を取る」と反発。米中対立が一段と強まるとの懸念がドル売り・円買い要因となり、ニューヨーク取引時間帯は概ね105円40銭を挟んで推移した。ムニューシン米財務長官が、追加経済対策を巡る与野党協議の再開を期待すると述べたほか、住宅関連指標の上振れなどから、ドルが買い戻される場面が見られたものの、商い一巡後は再び円が強含む展開となった。市場では、明日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨公表を待ちたいとの思惑も強まっており、取引終盤にかけては積極的な商いを見送る向きも見受けられた。 - ニューヨーク貴金属市況=金は一時マイナス圏転落も、その後再び上昇8月19日 06:0018日のニューヨーク貴金属市場は、パラジウムを除いて上昇。
NY金は続伸。米バイオ医薬品開発のバンダ・ファーマシューティカルズが開発中の医薬品「トラディピタント」について、新型コロナウイルスに感染し肺炎を発症した患者の早期回復に効果が確認されたと発表。これを受けて新型コロナウイルス感染拡大への過度な懸念が和らぎ、売りが急速に膨らんでマイナス圏に転落する場面もあったが、売りが一巡すると対ユーロでのドル安基調を背景にドル建てで取引される金の割安感が生じたためか、再び買い戻されて清算値(終値)ベースでも2000ドルを回復した。
NY白金も続伸。パラジウムや欧州株価の下落に圧迫されて軟調推移となる場面もあったが、その後は金が再び上昇したことに連れて値を戻す展開となった。 - 金標準が夜間立会で下落、白金標準もこれに追随8月18日 23:35金標準先限は夜間立会でNY金のマイナス転落に連れて下落、一時6721円(前日比62円安)
白金標準先限も金に追随して下落、一時3224円(前日比51円安)
(日本時間18日23時35分現在) - NY金が20ドル超の上昇8月18日 21:19NY金が20ドル超の上昇、一時2019.20ドル(前日比20.50ドル高)
(日本時間18日21時19分現在) - 円高進行、105円50銭を割り込む8月18日 15:34外国為替市場で円高ドル安が進行、105円50銭を割り込む
(日本時間18日15時35分現在) - 貴金属市況=金が急反発、白金は反発8月18日 15:3218日の大阪取引所の貴金属市場は、金が急反発、白金は反発。
前場の金先物相場は、17日のニューヨーク金先物相場がドル安を背景に急反発したことから、買い戻しが先行して始まった。後場も総じて堅調を維持し、引け際に上げ幅を拡大させ全限3桁高で大引けた。市場筋は「米国債利回りの低下と、著名投資家ウォーレン・バフェット氏の率いる米投資会社バークシャー・ハサウェイが、産金大手の株式を購入したとの報を背景に買いが膨らむ展開になった」と語った。
白金は金高に連れる形で反発。
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